ひねもすの集いとは

「ひねもす」の由来

「ひねもす」とは本来、朝から晩まで続くさま、一日中、しゅうじつといった副詞なわけだが、ここでは何かを目的とした集団名、活動名として使われている。俳人の小林一茶が「春の海 ひねもすのたり のたりかな」と詠っていますが、これも全く関係ないと思われます。特に由来的なものはなく適当につけられたものであろう。

活動内容

活動内容は多岐に渡るが、ほぼ思いつきで行動する集まりであり、皆飽き性なので途中で頓挫する活動が大半を占める。故にそのクオリティーは極めて低い。ただ個々の能力は非常に高く、偶発的な科学反応により素晴らしい物が出来上がることもある。

ひねもす達の画像