Kinder Trash キンダートラッシュ

レーベル名の由来

Kinder Trash(キンダートラッシュ)はレーベル名です。Kinderはモリタが過去に音楽活動をしていた頃のアーティスト名からのもので、Trashは市川拓司著の小説「そのときは彼によろしく」に出てくる犬の名前「トラッシュ」から。

キンダートラッシュは造語であり、直訳すると「幼児のゴミ箱」の自嘲的な意味合いを含めているが、強ち間違ってはいないだろう。ちなみにキンダートラッシュは他にも読み方が可能で、「金田トラッシュ」、「キンダーとラッシュ」などでロゴ表記する場合もある。今のところ違いに意味はないが、いずれも同一レーベルである。

レーベルから発信されるもの

音楽、映像、書籍からTシャツなどの衣服まで、あらゆるものを呑み込み発信していく。

ロゴ候補

レーベルの試作ロゴ第一作目。